日本住宅公団高根台団地
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どこまでも続くテラスハウス群

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テラスハウスが建っているのは丘の上

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牛乳受け

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ポイントハウスまわりが高原リゾートみたいな雰囲気なのに対し、テラスハウスまわりはブロック塀や通路で区画され、都会的な雰囲気でした。

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ワイヤーフレームの住棟番号

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プレイロット

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中層フラット住棟の写真

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並行階段の小世帯型住棟

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妻面が見づらい棟は、住棟番号が南北面に設置されています。

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団地の外周部に連なる板状住棟たちは、外界と団地を隔てる役割があります。

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駅周辺以外に立地する中層フラットは4階建てが基本となっています。

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2005年前後(?)に外壁塗装された棟はご覧のようなカラーリングでした。

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駅前の小世帯型住棟

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駅ロータリーからの視線を受け止める役割を果たしていた長大な中層フラットは5階建てでした。

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並行階段型住棟。ちょっと珍しいデザイン。

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壁式構造が多い中、この棟はラーメン構造なのですね。

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覗き窓が丸い集合メーターボックスは昭和30年代団地の証。

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高低差がある部分に建つ30号棟は1階部分がピロティになっていて、その上に5フロアあります。実質6階建てですね。

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30号棟入口部分から北側を望む

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5階建て以上の住棟は駅周辺部に集中して建てられています。噴水もあり、都会っぽさを演出していました。

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芝生が美しい・・・。

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地形に対応して段差になっている棟も。

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291号棟!3桁の住棟番号が団地の巨大さを物語っています。

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比較的駅に近いエリア

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広い空間。団地全体が公園のよう。

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散歩が楽しいです。

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華奢なフォントの「115」

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塗装が剥がれた鉄部が老朽化の印象を与えていました。取り壊しが決まった団地ではよく見られる光景です。

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左が賃貸、右側が分譲です。
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(c) 2005 Terui Keita