公団ウォーカー

日本住宅公団ひばりヶ丘団地ひばりがおかだんち

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スターハウス


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上品な芝生空間。


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テラスハウス郡


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中層フラットのベランダには物置がありました。


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西友はまだ営業中でした。


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団地名店街が閉店モードになり始めていました。


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1年前よりシャッターを閉めている店舗がぐっと増えました。閉鎖が近いことがわかりました。


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とくに目立っていた「名のない洋品店」


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「都市基盤整備公団」の貴重な看板


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退去が済んだ室内


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北側の第2期エリアでは、解体が着々と進んでいきます。


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テラスハウスの解体はあっという間ですね。


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寂しいですね。


アイコン2005年のひばりヶ丘団地



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少しずつ、少しずつ立ち退きが進んでいくのが分かりました。


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現在「ひばりテラス115」になっている建物です。こちらはまだ人がたくさん住んでいました。奥でくつろいでるおじいちゃんが見えます。


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団地ノ記憶


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西の方に見えるグラウンドは、現在イオンモール東久留米になっています。


アイコン2006年、春のひばりヶ丘団地



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退去が進み、ガムテープで封されるポストが増えてきました。


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とはいえ、のんびりした団地の雰囲気は相変わらずなもので。


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ちょっと人通りが減ってきましたが、上品な雰囲気に変わりはありません。


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111号棟


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松林のテラスハウス。


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桜並木が美しいです。


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ずいぶんきれいにお花を育ててらっしゃるお宅がありました。


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テラスハウスの小道


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この平和な感じがずっと続けばいいのにと思っていました。


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テラスハウスの間の桜


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ずいぶん人通りが減ってしまったなあと思いました。


アイコン2007年のひばりヶ丘団地



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登って遊ぶ子供達の姿もなくなってきました。


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テラスハウスの退去が進んでいます。


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自転車置き場に置いてある自転車も少なくなってきました。


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煙突が長いですね。


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この写真を撮影した時点で、ひばりヶ丘団地は築48年です。当時は、50年経った団地など耐用年数的に限界なのかなと思っていたのですが、令和時代を迎えた今、築50年以上の団地はごく当たり前に存在するようになりました。隔世の感がありますねえ。


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あちこちに引越し屋さんのトラックがいました。住棟の前には歩行者用の小道しかありませんが、もはや道路の有無など関係なく、芝生を踏んづけてトラックが乗り入れていました。


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ここの松林は、建て替えで伐採されてしまいました。


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ひばりヶ丘団地の中でも最も避暑地っぽい風情があった一角。


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ここでバーベキューとかやったんだろうなあ。


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つまり野球ができちゃうくらい広い芝生があるってことです。


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南入型。こちらも退去が進んできました。



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(c) 2005 Terui Keita